【還元率5%】スカイトラベラープレミアの評判・口コミは? メリット・デメリットと合わせて解説!

スカイトラベラーカード以上に効率よくマイルを貯めたいなら、スカイトラベラープレミアカードがおすすめです。年会費は37,800円(税込み)。

スカイトラベラーカードの上位互換カードで、還元率は5%と高く、キャンペーンで20,000ポイントも手に入ります。

それ以外にもいろいろなメリットがありますが、冒頭だけでは説明しきれません。

そこでこの記事ではスカイトラベラープレミアのメリット・デメリットをわかりやすく解説します。

記事はかなりの長文になりますので、目次から読みたい箇所をピックアップして読んでください。

スカイトラベラープレミアの公式サイトを見る

 

  1. スカイトラベラープレミアのメリット
    1. メリット1、対象サービス利用でポイント5倍
    2. メリット2、ポイントの有効期限が無期限
    3. メリット3、提携している航空会社が多い
    4. メリット4、航空便遅延費用補償を利用できる
    5. メリット5、旅行予約サイトで割引を受けられる
    6. メリット6、メンバーシップ・リワード・プラスが自動付帯
    7. メリットまとめ
  2. スカイトラベラープレミアのデメリット
    1. デメリット1、年会費が高い(税込み37,800円)
    2. デメリット2、家族カードの年会費も高い(税込み18,900円)
    3. デメリット3、国際ブランドはアメックスのみ
    4. デメリット4、ANAマイル・JALマイルと相性が悪い
    5. デメリットまとめ
  3. スカイトラベラープレミアの評判・口コミ
    1. 良い口コミ
    2. 悪い口コミ
  4. スカイトラベラーとスカイトラベラープレミアの比較
  5. スカイトラベラープレミアとSPGの比較
  6. スカイトラベラープレミアの旅行予約サイト割引サービス
    1. アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインの利用でポイント2倍
    2. 一休.comでクーポンの抽選+特典プラン
    3. 日本旅行にて特選の宿が5%オフ
    4. Expediaにて料金8%オフ
    5. アップルワールドにて料金5%オフ
  7. スカイトラベラープレミアの空港サービス
    1. 空港ラウンジの無料利用
    2. 手荷物無料宅配サービス
    3. 大型手荷物宅配優待特典(料金1,000円引き)
    4. 空港パーキングの料金割引
  8. スカイトラベラープレミアの旅行先サービス
    1. カーシェアリング「タイムズ カー プラス」の発券手数料1,550円(税込み)が無料
    2. オーバーシーズ・アシスト(海外での医療・法律の日本語サポート)
    3. 海外用レンタル携帯電話の割引
    4. レンタカーの国内利用料金5%オフ
    5. トラベル・サービス・ロケーション(旅行先のサポート)
  9. スカイトラベラープレミアの旅行傷害保険(利用付帯のみ、自動付帯はない)
    1. 傷害死亡・後遺障害保険金(海外旅行):最高5,000万円
    2. 傷害治療費用保険金:最高100万円
    3. 疾病治療費用保険金:最高100万円
    4. 賠償責任保険金:最高3,000万円
    5. 携行品損害保険金:1旅行中 30万円
    6. 救援者費用保険金:保険期間中最高200万円
  10. スカイトラベラープレミアの航空便遅延費用補償(海外旅行のみ)
    1. 乗継遅延費用:最高2万円
    2. 出航遅延、欠航、搭乗不能費用:最高2万円
    3. 受託手荷物遅延:最高2万円
    4. 受託手荷物紛失:最高4万円
  11. スカイトラベラープレミアのカードプロテクション
    1. 不正プロテクション
    2. カード再発行
    3. オンライン・プロテクション
    4. ショッピング・プロテクション
    5. 本人認証サービス「American Express SafeKey」
  12. スカイトラベラープレミアの娯楽サービス
    1. チケット・アクセス
    2. ダイニング・トレンド
  13. スカイトラベラープレミアの審査
  14. 利用限度額は定められていない
  15. スカイトラベラープレミアの損益分岐点
      1. 1年目の損益分岐点は35万円
      2. 2年目以降の損益分岐点は65万円
  16. 提携している航空会社・旅行代理店
    1. 対象の航空会社28社
    2. 対象の旅行代理店2社
    3. マイル交換先の航空会社15社
  17. ポイントの貯め方
  18. ポイントの使い方
  19. 解約・退会方法
  20. スカイトラベラープレミアはこんな人におすすめ!
  21. アメックスカードを比較するなら、アメックス比較論!(簡易サイトマップあり)

スカイトラベラープレミアのメリット

スカイトラベラープレミアで得られるメリットは以下のとおりです。

  1. 対象サービス利用でポイント5倍
  2. ポイントの有効期限が無期限
  3. 提携している航空会社が多い
  4. 航空便遅延費用補償を利用できる
  5. 旅行予約サイトで割引を受けられる
  6. メンバーシップ・リワード・プラスが自動付帯

それぞれのメリットを順に見ていきましょう。

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メリット1、対象サービス利用でポイント5倍

スカイトラベラープレミアカードの最大のメリットは、ポイント還元率がとても高いこと。対象サービスの利用で、得られるポイントが5倍になります。

対象サービスは以下のとおり。

  • 航空会社28社
  • 旅行代理店2社(日本旅行、アップルワールド)

航空券やパッケージ旅行では出費が高額になりやすいので、5倍ボーナスでポイントをたくさん貯められます。

ただし支払いでカードを利用しなかった場合や、航空会社のパッケージ旅行を購入した場合は、対象外となります。

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メリット2、ポイントの有効期限が無期限

スカイトラベラープレミアカードのポイントは無期限です。そのため有効期限を気にせず、ゆっくりとポイントを貯められます。

仕事や出張などで忙しいと、有効期限を忘れてしまいますからね。

有効期限を気にせずマイルを貯めたいなら、アメックスのスカイトラベラープレミアカードはおすすめです。

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メリット3、提携している航空会社が多い

スカイトラベラープレミアカードは多くの航空会社と提携しています。

そして航空会社28社でポイント5倍になり、そのポイントを航空会社15社のマイルと交換できます。

複数の航空会社を利用する人にとって、プレミアカードは相性が良いマイルカードです。

ただマイル交換については注意点が2つ。

  1. ANAマイルと交換するには、年間5,000円(税抜き)の参加登録費が必要
  2. JALマイルとは交換できない

だからスカイトラベラープレミアはANA・JALとは相性が良くないです。

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メリット4、航空便遅延費用補償を利用できる

スカイトラベラープレミアでは航空便遅延費用補償を利用できます。

これは航空便に乗り遅れてしまったときや、手荷物を紛失された時に、金銭的な補償を受けられるサービスです。補償額は2万円から4万円です。

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メリット5、旅行予約サイトで割引を受けられる

スカイトラベラープレミアを持っていると、以下の旅行サイトで割引を受けられます。

  • アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインの利用でポイント2倍
  • 一休.comでクーポンの抽選+特典プラン
  • 日本旅行にて特選の宿が5%オフ
  • Expediaにて料金8%オフ
  • アップルワールドにて料金5%オフ

割引率は5%から8%程度ですが、数万円の旅行ならかなりの金額を節約できます。

旅行費用を安く抑えたいなら、スカイトラベラーカードを検討してみましょう。

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メリット6、メンバーシップ・リワード・プラスが自動付帯

スカイトラベラープレミアにはメンバーシップ・リワード・プラスが自動付帯されており、無料で利用できます。

メンバーシップ・リワード・プラスは、アメックスのポイントを貯めやすくなるサービスです。メリットは以下のとおり。

  • ポイントの有効期限が無期限に
  • ボーナスポイントプログラムに加入できる
  • 航空会社のマイル交換レートがアップ
  • ポイント利用時の交換レートがアップ

本来であれば年間3,000円かかるサービスを無料で使えるのは非常にお得です。

アメックスのポイント制度を最大限活用したいなら、スカイトラベラープレミアはおすすめです。

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メリットまとめ

スカイトラベラープレミアのメリットをもう一度おさらいします。

  1. 対象サービス利用でポイント5倍
  2. ポイントの有効期限が無期限
  3. 提携している航空会社が多い
  4. 航空便遅延費用補償を利用できる
  5. 旅行予約サイトで割引を受けられる
  6. メンバーシップ・リワード・プラスが自動付帯

次はスカイトラベラープレミアのデメリットを解説します。

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スカイトラベラープレミアのデメリット

スカイトラベラープレミアのデメリットは以下のとおりです。

  • 年会費が高い
  • 家族カードの年会費も高い
  • 国際ブランドはアメックスのみ
  • ANAマイル・JALマイルと相性が悪い

では、それぞれのデメリットを見ていきましょう。

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デメリット1、年会費が高い(税込み37,800円)

スカイトラベラープレミアの最大のデメリットは、年会費が37,800円(税込み)と高いことです。

最近は年会費が無料のクレジットカードも増えているため、クレジットカードの年会費に4万円近く出すのはもったいないように思えます。

ただスカイトラベラープレミアは還元率が5%と非常に高いです。そのため初年度は旅費が35万円、2年目以降は65万円を超えていれば、ポイントで元を取れます。

確かに年会費4万円は非常に高いですが、それを上回るだけのポイントが得られそうなら、プレミアカードの発行を検討してもいいはずです。

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デメリット2、家族カードの年会費も高い(税込み18,900円)

スカイトラベラープレミアの2つ目の大きなデメリットは、家族カードの年会費が18,900円(税込み)と非常に高いことです。

家族カードも楽天カードやヤフーカードなら無料で発行できます。そんな時代に2万円の家族カードを発行するのは、お金がもったいないかもしれません。

しかしスカイトラベラープレミア家族カードには、充実したトラベルサービスが付帯されています。サービス内容は以下のとおり。

  • 手荷物無料宅配サービス
  • 空港ラウンジ無料利用
  • チケット・アクセス
  • 旅行傷害保険
  • キャンセル・プロテクション(ホテル・航空便のキャンセル費用を補償)
  • オンライン・プロテクション
  • ショッピング・プロテクション
  • オーバーシーズ・アシスト(海外での法律・医療の日本語サポート)

このうちキャンセル・プロテクションとオーバーシーズ・アシストは、スカイトラベラー家族カードにはない機能です。

確かに家族カードで年会費2万円は高いですが、海外旅行時のトラブル対策になると考えれば、妥当ではないでしょうか。

特に言葉の通じない旅行先で日本語の手厚いサポートが受けられるのは心強いです。

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デメリット3、国際ブランドはアメックスのみ

スカイトラベラープレミアカードの国際ブランドはアメックスだけです。VISAやMastercardのカードとして発行することはできません。

最近はほとんどのお店でアメックスが使えるため心配ないとは思いますが、たまに機械の不良などでアメックスカードが使えないこともあります。

念のためシェアの高いVISAかMastercardのカードを1枚持っておいたほうが良いです。

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デメリット4、ANAマイル・JALマイルと相性が悪い

スカイトラベラープレミアで獲得したポイントは、航空会社15社のマイルと交換できます。マイル交換先の航空会社が多いのは良いことです。

しかしスカイトラベラーで得たポイントをANAのマイルと交換するには、年間5,400円の参加登録費が必要になります。ポイントを交換するためだけに、年間5,000円近くの出費をするのはちょっと痛いですね。

そしてスカイトラベラーのポイントはJALマイルと交換できません。

よってスカイトラベラープレミアカードは、日本の航空会社とは相性が悪いのです。

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デメリットまとめ

もう一度スカイトラベラープレミアのデメリットをおさらいします。

  • 年会費が高い
  • 家族カードの年会費も高い
  • 国際ブランドはアメックスのみ
  • ANAマイル・JALマイルと相性が悪い

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スカイトラベラープレミアの評判・口コミ

次はスカイトラベラープレミアカードが利用者の間でどのような評価を終えているかを見ていきます。この記事だけでは意見が偏ってしまいますからね。

押し売りの形にならないよう、良い口コミと悪い口コミの両方を掲載しています。引用は価格コムです。

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良い口コミ

スカイトラベラープレミアの良い口コミは以下のとおりです。

  • 5倍ボーナスでポイントが貯まりやすい
  • マイルの交換先が多い
  • デザインが派手すぎず、日常生活でも使える
  • キャンペーンでポイントをたくさん稼げる
  • 付帯サービスが充実している

スカイトラベラープレミアカードの強みは、ポイントが貯まりやすいことです。航空会社28社で航空券を購入することで、得られるポイントが5倍になるのは大きいです。

そしてデザインもゴールドカードと違って派手すぎないため、日常の買い物でも気軽に使えるのも意外なメリットです。

また旅行向けのサービスも充実しており、海外旅行を快適に楽しめます。

頻繁に飛行機に乗って旅行する人向けのクレジットカードといえます。

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悪い口コミ

スカイトラベラープレミアの悪い口コミは以下のとおりです。

  • 年会費が高い
  • プライオリティ・パスが付帯されていない
  • 保険が利用付帯

スカイトラベラープレミアの短所は、年会費が高額であることです。4万円近くの年会費の元を取るには、かなりの頻度で飛行機を利用しないといけません。

それとこれだけ年会費が高いにもかかわらず、プライオリティ・パスが付帯されていないのも痛いですね。これがあれば海外の空港ラウンジも無料で使えるようになりますから。

ちなみにプライオリティ・パスはアメックスゴールドだと付帯されています。

またスカイトラベラープレミアの旅行傷害保険は利用付帯です。旅行の代金をクレジットカードで支払わないと、保険が適用されません。

旅行サービスを利用するときにクレジットカードがアメックスに対応していないと、保険が適用されないのでご注意ください。

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スカイトラベラーとスカイトラベラープレミアの比較

スカイトラベラーは、スカイトラベラープレミアの基本カードです。

年会費が安い代わりに、ポイント還元率とキャンペーンポイントが少なくなります。

比較しやすいよう、2枚のカードを表でまとめておきますね。

スカイトラベラー スカイトラベラープレミア
年会費 10,800円(税込み) 37,800円(税込み)
家族カード年会費 5,400円(税込み) 18,900円(税込み)
ポイント還元率 最大3% 最大5%
キャンペーンポイント 9,000ポイント 20,000ポイント
日本語サポート グローバル・ホットライン オーバーシーズ・アシスト
保険の自動付帯 なし あり
キャンセル・プロテクション なし あり
損益分岐点 30万円 80万円

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スカイトラベラープレミアとSPGの比較

SPGアメックスは、高級ホテルの宿泊と相性のいいアメックスカードです。

年会費が近く、性能が高いため、スカイトラベラープレミアとはライバルです。

こちらも比較のため、表でまとめておきます。

スカイトラベラープレミア SPGアメックス
年会費 37,800円(税込み) 33,480円(税込み)
家族カード 18,900円(税込み) 16,740円(税込み)
ポイント還元率 最大5% 常時3%
ポイントキャンペーン 20,000ポイント 30,000ポイント

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スカイトラベラープレミアの旅行予約サイト割引サービス

スカイトラベラープレミアを持っていると、以下の旅行サイトで割引サービスを受けられます。

  • アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインの利用でポイント2倍
  • 一休.comでクーポンの抽選+特典プラン
  • 日本旅行にて特選の宿が5%オフ
  • Expediaにて料金8%オフ
  • アップルワールドにて料金5%オフ

それぞれの割引サービスを順に解説します。

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アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインの利用でポイント2倍

アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインは、国内外のホテル、国内・海外航空券、レンタカーをオンライン予約できるサイトです。

ホテル・レンタカー・国内航空券の予約にカードを利用することで、得られるポイントが2倍になります。

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一休.comでクーポンの抽選+特典プラン

一休.comは、国内の厳選されたホテル・旅館を予約できるサイトです。

アメックスのサイトを経由してホテルを予約することで、毎月先着100名までに3,000円のクーポンがプレゼントされます。

さらにホテル・旅館ごとにカード会員限定の特典も用意されています。特典内容は、料金割引、無料ドリンク、レイトチェックアウトなどです。

特典を受けたいなら、ホテルの予約はアメックスの特設サイトから行いましょう。

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日本旅行にて特選の宿が5%オフ

日本旅行の「特選の宿」にて、5%の割引が受けられます。

予約は電話のみの対応です。ウェブサイトで予約できないのは少し不便ですね。

また電話での予約時にアメックス会員であることと割引コード<AX005>を伝えましょう。

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Expediaにて料金8%オフ

Expediaは国内外の人気ホテルを予約できるサイトです。

予約する時にカード利用することで、ホテルの宿泊料金が8%、ツアー料金は3,750円安くなります。

割引を適用させるには、アメックスのExpedia特設サイトを経由して申し込む必要があります。

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アップルワールドにて料金5%オフ

アップルワールドは、世界中のホテルを最安値で予約できるサイトです。

カードでホテルの予約をすることで、ホテルの宿泊料金が5%安くなります。

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スカイトラベラープレミアの空港サービス

スカイトラベラープレミアの空港サービスは以下のとおりです。

  • 空港ラウンジの無料利用
  • 手荷物無料宅配サービス
  • 大型手荷物宅配優待特典(自転車・サーフボードなどを運搬)
  • 空港パーキングの料金割引

それぞれの空港サービスを順に解説します。

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空港ラウンジの無料利用

カードを持っていると、国内外30空港の空港ラウンジを無料で利用できるようになります。同伴者も1名までなら無料です。

空港ラウンジを利用するときは、アメックスカードと搭乗券を提示しましょう。

利用できる空港ラウンジについては、アメックス公式の「空港ラウンジ」をご覧ください。

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手荷物無料宅配サービス

手荷物無料宅配サービスは、海外からの帰国時にスーツケース1個を無料で自宅に配送してもらえるサービスです。

ただしこのサービスを利用できる空港は、成田国際空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港の4空港のみです。

利用するときは前もって電話かウェブサイトで予約しておきましょう。

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大型手荷物宅配優待特典(料金1,000円引き)

大型手荷物宅配は、スーツケースやゴルフバッグなど大きな荷物を空港・自宅まで運んでもらえるサービスです。

カードを持っていると、JALエービーシーの公示価格より1,000円割引してもらえます。

詳しくは「大型手荷物宅配優待特典」のページをご覧ください。

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空港パーキングの料金割引

カードをもっていると、空港近くのパーキングエリアを割引料金で利用できます。

サービスの対象となるのは、成田国際空港、羽田空港、関西国際空港、福岡空港の4空港です。

詳細はアメックスの「空港パーキング」のページをご覧ください。

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スカイトラベラープレミアの旅行先サービス

スカイトラベラープレミアの旅行先サービスは以下のとおりです。

  • カーシェアリング「タイムズ カー プラス」の発券手数料1,550円(税込み)が無料
  • オーバーシーズ・アシスト(海外での医療・法律の日本語サポート)
  • 海外用レンタル携帯電話の割引
  • レンタカーの国内利用料金5%オフ
  • トラベル・サービス・ロケーション(旅行先のサポート)

では、それぞれのサービスを順に解説します。

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カーシェアリング「タイムズ カー プラス」の発券手数料1,550円(税込み)が無料

アメックスカードを持っていると、カーシェアリング「タイムズ カー プラス」の発券手数料1,550円(税込み)が無料になります。

ただし手数料を無料にするには、アメックスの専用サイトからアクセスし、支払いもアメックスカードにする必要があります。

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オーバーシーズ・アシスト(海外での医療・法律の日本語サポート)

オーバーシーズ・アシストは、海外の旅行先でわからないことがあった時に日本語サポートを受けられるサービスです。

基本的にはアメックスの上位カードに付帯されています。

グローバル・ホットラインとの違いは、オーバーシーズ・アシストは医療・法律のサポートにも対応していることです。

24時間通話料が無料ですが、日本国内では利用できません。

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海外用レンタル携帯電話の割引

カードを持っていると、海外用レンタル携帯電話の料金の割引を受けられます。具体的にはレンタル料が半額になり、通話料も10%引きになります。

ただしこのサービスが利用できるのは、成田国際空港、関西国際空港、羽田空港(国際線ターミナル)の3空港だけです。

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レンタカーの国内利用料金5%オフ

アメックスカードを持っていると、国内利用時のレンタカー料金が5%オフになります。

割引対象となるのは以下の5社です。

  • オリックスレンタカー
  • トヨタレンタカー
  • 日産レンタカー
  • ニッポンレンタカー
  • タイムズ カー レンタル

詳しくは公式の「レンタカーの国内利用」をご覧ください。

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トラベル・サービス・ロケーション(旅行先のサポート)

トラベル・サービス・ロケーションは、トラベラーズ・チェック(小切手)を現地通貨に換金できる施設を探すサービスです。

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スカイトラベラープレミアの旅行傷害保険(利用付帯のみ、自動付帯はない)

スカイトラベラープレミアの旅行傷害保険は以下のとおりです。(詳細はこちら

  • 傷害死亡・後遺障害保険金:最高5,000万円
  • 傷害治療費用保険金:最高100万円
  • 疾病治療費用保険金:最高100万円
  • 賠償責任保険金:最高3,000万円
  • 携行品損害保険金:1旅行中 最高30万円(免責3,000円)
  • 救援者費用保険金:保険期間中最高200万円

保険は利用付帯のみなので、旅行費用をカードで支払わないと保険金をもらえません。

上位カードなのに医療保険が100万円と低めなので、旅行先がアメリカだと医療費をカバーしきれないこともあります。

では、それぞれの保険を解説していきます。

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傷害死亡・後遺障害保険金(海外旅行):最高5,000万円

傷害死亡・後遺障害保険金は、旅行中の事故で死亡したとき、もしくは後遺症を患ったときに支払われる保険金です。

スカイトラベラープレミアの公式サイトを見る

 

傷害治療費用保険金:最高100万円

傷害治療費用保険金は、海外旅行中の事故でケガをしたとき、その治療費に支払われる保険金です。

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疾病治療費用保険金:最高100万円

疾病治療費用保険金は、海外旅行中に病気になったとき、その治療費に支払われる保険金です。

妊娠、歯の病気、旅行前に発症していた病気は、支払いの対象外となります。

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賠償責任保険金:最高3,000万円

賠償責任保険金は、海外旅行にうっかり誤って他人をケガさせたり、他人のものを壊してしまったりしたときに支払われる保険金です。

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携行品損害保険金:1旅行中 30万円

携行品損害保険金は、海外旅行中に貴重品を盗まれたり壊されたりした時に支払われる保険金です。

航空券やホテルの宿泊券、パスポート、カメラやスマートフォンなどが該当します。

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救援者費用保険金:保険期間中最高200万円

海外旅行中に旅行者が遭難、入院、死亡した場合、ご家族や友人が現地の病院に駆けつけることになります。

その経済的な負担を肩代わりしてくれるのが、救援者費用保険金です。

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スカイトラベラープレミアの航空便遅延費用補償(海外旅行のみ)

スカイトラベラープレミアは航空便遅延費用補償にも対応しており、補償金額は以下のとおりです。

  • 乗継遅延費用:最高2万円
  • 出航遅延、欠航、搭乗不能費用:最高2万円
  • 受託手荷物遅延:最高2万円
  • 受託手荷物紛失:最高4万円

では、それぞれの補償内容を軽く解説します。

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乗継遅延費用:最高2万円

航空便の遅延で乗り継ぎに失敗した場合、宿泊料金と食事代を2万円まで補償してもらえます。

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出航遅延、欠航、搭乗不能費用:最高2万円

搭乗する予定の航空便が4時間以上の遅延・欠航になり、4時間以内に替わりの便を見つけられなかった場合、食事代を2万円まで補償してもらえます。

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受託手荷物遅延:最高2万円

到着して6時間以内に手荷物が目的地に運ばれなかった場合、現地で購入した生活用品を2万円まで補償してもらえます。

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受託手荷物紛失:最高4万円

到着して48時間以内に手荷物が目的地に運ばれなかった場合、手荷物は紛失したものと見なされ、現地で購入した生活用品を4万円まで補償してもらえます。

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スカイトラベラープレミアのカードプロテクション

スカイトラベラープレミアで適用されるカードプロテクションは以下の通りです。(詳細はこちら

  • 不正プロテクション
  • カード再発行
  • オンライン・プロテクション(不正利用されたとき、損害額を全て補償)
  • ショッピング・プロテクション(商品の破損・盗難時、年間500万円まで補償)
  • 本人認証サービス「American Express SafeKey」(パスワードをメールで送って認証)

では、それぞれのサービス内容を順に解説します。

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不正プロテクション

カードが不正利用されると、すぐに利用者に警告し、新しいカードの発行などを促してくれます。

もちろん不正利用の損害額はアメックスが負担してくれます。利用者が泣き寝入りする心配もないですよ。

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カード再発行

カードを紛失したり、盗まれたりした場合は、アメックスに連絡することで、すぐに新しいカードを再発行してもらえます。

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オンライン・プロテクション

オンライン・プロテクションでは、インターネット上でカードを不正利用されても、その損害額をアメックスが肩代わりしてくれます。

これでインターネット・ショッピングも気軽に楽しめるようになりますね。

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ショッピング・プロテクション

カードで購入した商品が壊れたり盗まれたりした場合、購入日から90日間、年間500万円まで補償してもらえます。免責金額は1事故1万円です。

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本人認証サービス「American Express SafeKey」

American Express SafeKeyは、カードでオンラインショッピングをする時に本人認証を行うサービスです。

利用者のメールアドレスにワンタイムパスワードを送り、利用者がそれを入力画面に打ち込む2段階認証です。

そのためカードの情報を盗まれても、第三者の不正利用を未然に防げます。

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スカイトラベラープレミアの娯楽サービス

スカイトラベラープレミアでは、以下の娯楽サービスを利用できます。

  • チケット・アクセス
  • ダイニング・トレンド

では、それぞれのサービスを解説しますね。

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チケット・アクセス

チケット・アクセスでは、アメックスカード会員限定でチケットの先行予約ができます。

他にも会員向けに良席を確保できたり、ドリンクや食事などの特典も受けられます。

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ダイニング・トレンド

ダイニング・トレンドは、アメックスとぐるなびが共同で作ったレストラン検索サイトです。

思わずレストランに行きたくなる「トレンド・レポート」なども発信しています。

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スカイトラベラープレミアの審査

スカイトラベラープレミアカードの審査基準の目安は以下のとおりです。

  • 20歳以上
  • 理想はフルタイムの会社員(派遣社員・契約社員もOK)
  • 無職・パート・アルバイトは審査を受けられない
  • 専業主婦はOK(夫の収入で審査するため)
  • 年収の目安は300万円から500万円

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利用限度額は定められていない

スカイトラベラープレミアカードには利用限度額がありません。これは他のアメックスカードについても同様です。

限度額を設けていない理由は、突発的な買い物でも十分にお金を支払えるようにするためです。

ただ本当にまったく限度額がないわけではなく、カード利用者の経済状況に合わせた利用額がこっそりと設定されています。

そのため利用額の低い人がいきなり高額の支払いをすると限度額を超えてしまう可能性もあります。「いざというときにカードが使えない!」なんてことにならないよう、高額の買い物するする時は事前承認手続きをしておきましょう。

アメックスの利用限度額はカード利用者は知ることはできませんが、電話窓口で調べてもらうことは可能です。

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スカイトラベラープレミアの損益分岐点

スカイトラベラープレミアバードの損益分岐点は、1年目で35万円、2年目以降は65万円です。1年目の損益分岐点が低いのは、加入した年にキャンペーンポイントをたくさんもらえるからです。

では、損益分岐点が本当に正しいか実際に計算して確認してみましょう。ちょっとした頭の体操です。

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1年目の損益分岐点は35万円

まずスカイトラベラープレミアカードの年会費は、税込みで3万7,800円です。

1年目にもらえるキャンペーンポイントは2万ポイントなので、初年度の年会費は実質的に1万7,800円です。そして1万7,800円を5パーセントでわると、35万6,000円です。

よって初年度の損益分岐点は35万6,000円。年間の旅行の費用が35万6,000円を超えるならプレミアカードで元が取れます。

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2年目以降の損益分岐点は65万円

2年目以降は入会ポイントの5,000ポイントとファーストトラベルの1万ポイントがなくなり、継続利用の5,000ポイントのみがもらえます。そのため実質的な年会費は3万2,800円です。

3万2,800円を5パーセントでわると、65万6,000円です。よって、2年目以降の損益分岐点は65万6,000円です。

2年目以降は旅行の費用が65万円を超えるなら、スカイトラベラープレミアカードを使い続けるとよいでしょう。

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提携している航空会社・旅行代理店

ここからはスカイトラベラープレミアと提携している航空会社・旅行代理店を解説します。

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対象の航空会社28社

スカイトラベラープレミアで28社の航空会社の航空券を購入すると、獲得ポイントが5倍になります。

対象の航空会社は下記の通り。

  1. アシアナ航空(韓国の航空会社)
  2. アリタリア-イタリア航空(イタリアの航空会社)
  3. ヴァージン アトランティック航空(イギリスの航空会社。すでに日本から撤退)
  4. エア タヒチ ヌイ(フランス領タヒチの航空会社)
  5. ANA(正式名称は全日本空輸。ANAはAll Nippon Airwaysの略)
  6. エールフランス航空(フランスの大手航空会社)
  7. エティハド航空(アラブの航空会社。エティハドは「連合」の意)
  8. エバー航空(台湾の航空会社。サンリオと提携している)
  9. エミレーツ航空(アラブのドバイの航空会社。エミレーツは「首長国」の意)
  10. オーストリア航空
  11. ガルーダ・インドネシア航空(インドネシアの航空会社。ガルーダはヒンドゥー教の神鳥)
  12. カンタス航空(オーストラリアの大手航空会社)
  13. キャセイパシフィック航空(香港の航空会社)
  14. KLMオランダ航空(オランダの航空会社)
  15. シンガポール航空
  16. スイス インターナショナル エアラインズ
  17. スカンジナビア航空(スウェーデン、デンマーク、ノルウェーの運営する航空会社)
  18. スターフライヤー(日本の北九州の航空会社。黒い機体が特徴)
  19. タイ国際航空
  20. 大韓航空
  21. チャイナエアライン(台湾の大手航空会社)
  22. デルタ航空(アメリカジョージア州の航空会社。由来はミシシッピ・デルタ
  23. 日本航空(JALはJapan Airlines Corporationの略称)
  24. バニラエア(日本の格安航空会社)
  25. フィリピン航空
  26. フィンランド航空
  27. ブリティッシュ・エアウェイズ(イギリスの航空会社)
  28. ルフトハンザ ドイツ航空(ドイツ最大の航空会社。ルフトハンザは、「空のハンザ同盟」の意)

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対象の旅行代理店2社

それと下記の旅行代理店2社も還元率アップの対象です。

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マイル交換先の航空会社15社

またスカイトラベラープレミアで貯めたポイントは、以下の15社のマイルと交換できます。

  1. アリタリア-イタリア航空 「クラブ・ミッレミリア
  2. ヴァージン アトランティック航空 「フライングクラブ
  3. ANA 「ANAマイレージクラブ
  4. エティハド航空 「エティハド ゲスト
  5. エミレーツ航空 「エミレーツ・スカイワーズ
  6. エールフランス/KLM航空 「フライングブルー
  7. カタール航空「プリビレッジクラブ
  8. キャセイパシフィック航空 「アジア・マイル
  9. シンガポール航空 「クリスフライヤー
  10. スカンジナビア航空 「SAS ユーロボーナス
  11. タイ国際航空 「ロイヤルオーキッドプラス
  12. チャイナエアライン 「ダイナスティ・フライヤー・プログラム
  13. デルタ航空 「スカイマイル
  14. フィンランド航空 「フィンエアー・プラス
  15. ブリティッシュ・エアウェイズ 「エグゼクティブ・クラブ

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ポイントの貯め方

スカイトラベラープレミアカードでポイントをたくさん貯めるなら、以下の方法を試しましょう。

  • 特定サービス利用で5倍ボーナスを適用させる
  • 生活費はなるべくカードで支払う
  • スカイトラベラーの提携店を利用する
  • ぐるなびのネット予約でポイントをゲットする
  • 家族カード発行で1000ポイント獲得

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ポイントの使い方

スカイトラベラープレミアで貯めたポイントは、以下の用途で利用できます。

  • 航空会社15社のマイルと交換する
  • 提携ホテルのポイントと交換する
  • 旅行代金の支払いに利用する
  • アイテムや商品券、Eクーポンと交換する

1番お得なポイントの使い方は、やはり航空会社のマイルと交換することです。そのマイルを航空券と交換すれば、かなりお得に航空券を購入することができます。

1マイルあたりの価値を2円とすると、還元率5パーセントなら実質的に10パーセント返金される計算になります。

ポイント利用は航空券に限定されますが、それでも還元率の高さは圧倒的です。飛行機に乗る機会が多いなら、スカイトラベラープレミアはかなりお得なカードです。

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解約・退会方法

スカイトラベラープレミアカの解約は電話のみ受け付けています。

インターネットで解約手続きができないのは少し不便ですね。

連絡先はアメックス公式の「お問い合わせ窓口」に記載されています。

また、カード解約時に残っているポイントは、航空会社のマイルと交換できます。

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スカイトラベラープレミアはこんな人におすすめ!

スカイトラベラープレミアの強みは以下のとおりです。

  • ポイント還元率が5%と非常に高い
  • ポイントが無期限(メンバーシップ・リワード・プラスが自動付帯)
  • 旅行予約サイトで割引サービスが受けられる

だからポイントを効率よく貯めたい人、そのポイントをアメックスで有効活用したい人におすすめです。

スカイトラベラープレミアの公式サイトを見る

 

アメックスカードを比較するなら、アメックス比較論!(簡易サイトマップあり)

このサイトでは、以下アメックスカード13種類の記事を書いています。

個人向けプロパーカードは3種類

  1. アメックスグリーン:プライオリティ・パスの年会費無料
  2. アメックスゴールド:ゴールドダイニングでレストランがお得に
  3. アメックスプラチナ:最高峰サービス

航空会社・ホテルの提携カードは5種類

  1. ANAアメックス:ANAマイル1.5倍、ANA提携店で割引
  2. ANAアメックスゴールド:ANAマイル2倍、ANA提携店で割引
  3. デルタアメックス:スカイマイル2倍、1年間シルバーメダリオン付与
  4. デルタアメックスゴールド:スカイマイル3倍、1年間ゴールドメダリオン付与
  5. SPGアメックス:高級ホテルの無料宿泊特典、マリオットの「ゴールドエリート」

ポイント特化型が2種類

  1. スカイトラベラー:旅行サービス利用でポイント3倍、ポイント無期限
  2. スカイトラベラープレミア:旅行サービス利用でポイント5倍、ポイント無期限

法人・ビジネスカードが3種類

  1. アメックスビジネスグリーン:ポイント3倍、医療保険が300万円
  2. アメックスビジネスゴールド:ポイント3倍、自動付帯、航空便遅延補償
  3. アメックスビジネスプラチナ:最高峰サービス

アメックスカードを全体的に比較するなら、トップページをご覧ください。

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